入金がない・振込みを遅れさせられた

このページでは、振込がなかったり分割入金にされるなど、ショッピング枠現金化詐欺のトラブル事例を紹介します。

入金されなかったショッピング枠現金化トラブル事例

悪徳業者のイメージこのケースでは、現金が必要ではあるものの多少の時間的余裕があったため換金率が有利後日振込プランを利用したもの。約束の期日になっても銀行への入金がなく、業者とも連絡がつかなくなってしまいました。

後で考えればネットからの申し込みだけで手続きは完結して、業者の連絡先もきちんと確認せずに申し込んでしまったという不注意ぶり。トラブルに気付いた段階では連絡がとることもできず打つ手がなくなってしまうのです。

結局、クレジットカード会社からは申し込み金額の請求が後日届いて大損をしたという結果に。このショッピング枠現金化サービスでは即日振込プランも設定されていたものの、後日振込プランの換金率を有利に見せることで時間稼ぎをしていたのでしょう。

分割で振込するショッピング枠現金化トラブル事例

このケースはショッピング枠現金化にも関わらず業者からの振込が複数回に分割されるというパターン。初めて利用するヒトだと仕組みをよく理解しておらず1回目の入金があると信頼してしまい、2回目以降の入金がなされないという結果になるのです。

そもそも、業者から見ても複数回に分けて振込をすると手数料やスタッフの手間が増えるだけでビジネスとしてはマイナス。つまり2回目以降に振込をする意志はなく、申し込み金額より低い金額で済ませてしまおうという詐欺になるわけです。

これは、たとえ申し込み金額が高額であっても業者からの振込は1回が常識。きちんとした業者なら分割での振込を提示することはありません。

なかなか入金されないショッピング枠現金化トラブル事例

このケースでは商品購入後入金されず、問い合わせをするとあれこれ言い訳をしてごまかされてしまうという事例です。最初に紹介した事例とやや違うのは業者と連絡はつくものの、振込に応じてくれないという点でしょう。

この場合、有利な換金率に目を引かれたわけでもないので、申し込み段階で詐欺だと見抜くのは難しいかもしれません。その後も一応連絡はとれるので、業者が逃げているわけでもなく、ただ入金をしてくれないのです。

利用者側もある種の後ろめたさを感じているため強い態度には出られず、クレジットカード会社に支払い無効を訴えるわけにもいかないという点がネック。最終的には数万円だと泣き寝入りしてしまうケースも多いのが実情です。こうした業者なら悪い評判がネットにも出回る可能性が高いので、事前の情報収集をしっかりすることです。

便利なクレジットカード現金化を安心して行うなら、業者選びは重要です。

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