個人情報が盗まれた…

このページでは、覚えのない請求が来たり個人情報を盗まれるなど、カード現金化詐欺のトラブル事例を紹介します。

知らない請求が届いたカード現金化トラブル事例

トラブルに遇った女性のイメージこのケースでは、ネットからカード現金化サービスに申し込みをして、本人確認もないまま音信不通になってしまったパターンです。

カード現金化業者の多くは24時間ネットで申し込みを受け付けています。これ自体は問題ないのですが、きちんとした業者なら必ず本人確認で電話をしてくるもの。ところが、確認もなく何日経っても振込もなく、結局クレジットカードの支払いだけが残ってしまったというトラブルです。

こうしたケースでは申し込み段階でクレジットカード番号まで入力させて、それを無断で使ってしまうわけです。利用者としては身に覚えのない支払いとしてクレジットカードの利用明細に記載されてくるので、翌月か翌々月など時間が経ってから気付くことになります。

ちゃんとした業者なら最初からカード番号を入力させるのではなく、本人確認と申し込み金額を確認して、サービス内容を説明した上で、利用者本人が商品購入をすることを提示します。利用する場合はネットから申し込んだら手続きが完了するのではなく、手続きの方法や入金日などもしっかり確認してから詳細な情報を提供するよう心掛けたいものです。

個人情報の収集を目的としたカード現金化トラブル事例

他にも個人情報の収集を目的とした悪徳業者は存在します。最初から個人情報を集めることだけを目的としていて、そのためにカード現金化業者を装っているというパターンです。

申し込みや問い合わせの入力フォームではクレジットカード番号の入力欄はなくても、名前やメールアドレス、他に電話番号や住所などを入力させます。それは自社サービスに利用するのではなく、ヤミ金出会い系サイトなどに個人情報として売却することで利益を得るわけです。問い合わせレベルであればメールアドレスを入力してしまうのもやむを得ませんが不安を感じるようならgmailなどのフリーアドレスを使うといいでしょう。また、業者選びでも比較サイトなどで口コミが多数投稿されている業者なら営業実態があると推測できます。

便利なクレジットカード現金化を安心して行うなら、業者選びは重要です。

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